【VR】セクハラ顧問VR 男にうといバレー部のエースをストレッチだと偽装してねっとりマッサージから痴●したら体の緊張とともに心まで濡れ溶けてしまい… 黒木逢夢

商品情報
黒木逢夢の初VR
バレー部のエース
ウィングスパイカーであり、
チームの支えになっているキャプテン
でも、小さい頃からずっとバレーの一筋だった影響で
学校の誰より男に疎いようだ。
ボクはそこを狙うことにした。
例年通り今年も全国大会を目指して頑張っている黒木
しかし、溜まり過ぎた疲れのせいか、
試合の時には思い通り体が動かなかったらしい。
自分のせいで負けたと思ったのか、
今日もみんなが帰った遅い時間まで
一人で自主練をやっていた。
今がチャンスだと思ったボクは
体育館の施錠を言い訳に近寄り
勝手に悩み相談を始めた。
今回負けた理由は何か
それは、疲れをしっかり取らなかったのが問題だと。
ストレッチはすごく大事なことだと言って
彼女のストレッチを手伝うとの話へ導いた。
すんなり信じてしまう黒木
「これからやるのはストレッチだから」と言って肩から胸へ、足から股へ…ボクの触り方はどんどん大胆になっていく。
※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。
※この商品は専用プレイヤーでの視聴に最適化されています。
※VR専用作品は必ず下記リンクより動作環境・対応デバイスを確認いただきご購入ください。
「動作環境・対応デバイス」について
簡易レビュー

黒木逢夢がバレー部のエースとして、体育館で一人自習する様子をバックカメラで捉えたとき、彼女の背中から溢れる汗と股間の湿気を感じながら、彼女が自分に近づいてくる様子がとても興奮した!

スポーツ用のショーツとスポブラ姿の逢夢さんが、体育館の明かりの下でストレッチを手伝うように触られ、その温かさと力強い指先が彼女の股間を刺激し、自分も一緒に汗を流してしまい興奮した!

対面座位でキスする場面では、逢夢さんの唇が自分の唇に強く押しつけられ、舌の絡み合いが激しく、唾液が喉元まで届き、その熱さと味が自分を完全に虜にしてしまった!
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